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<素敵カラダプロジェクト>声出してひざを伸ばす! レッスン第2回(毎日新聞)

 働く女性たちが、パナソニックのヘルスケア商品を使いながら健康な心と体を目指す取り組み「素敵カラダプロジェクト」の第2回レッスンが3月13日行われ、宇田渚さんのレッスンを受けた。1回目に続き、参加者のニックネーム「naoko」さん(東京都内の企業に勤務する20代女性会社員)に感想などを寄せてもらった。

 ◆素敵な仲間とプロジェクト第2回◆

 3月13日に行われた「素敵カラダプロジェクト」のレッスン第2回の様子です。

 今回のテーマは「ひざを伸ばす」です。

 まるで部活です。宇田先生は「声がつぶれないできちんと出るのは正しい姿勢ということよ。ストレッチをしながら声を出すのは基本です」。

 なるほど確かに、実際やってみると声がきちんと出ている時の方が背中が伸びる。前回同様、勉強になります。テーマの「ひざを伸ばす」を見たとき、「屈伸運動?」ぐらいにしか思っていなかった私。↓これ、ひざを伸ばしてるんです。

 うしろで手を組んでぐいーっと伸ばすとこれがまた痛い。背中も伸びるし足も伸びるし、正しいストレッチを学ぶのって効果的なんだと感じました。レッスンが終わってからみんなで座談。一緒に体験している仲間がいるってなかなか楽しい。「来週の3回目までに毎日ストレッチする約束しましょう!」と励まし合いました。

 自分に甘いわたしですが、約束は守らなくちゃね。やっぱり1人で続けるってなかなか難しくて、そういえばジムも続かないし、最近ホットヨガも行けてないし……フットサルとかテニスとか、仲間がいて集まるほうが続けられているので向いてるのかも。次回も楽しみです。

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by ayghmq6byx | 2010-03-29 22:03

密約文書破棄で第三者委員会設置 岡田外相が表明(産経新聞)

 岡田克也外相は23日の記者会見で、日米密約関連の重要文書が外務省内で破棄されたとされる問題で、第三者委員会を設置し、実態調査を実施することを明らかにした。核搭載艦船の寄港をめぐる日米密約ファイルについて、東郷和彦元外務省条約局長が平成11年に後任局長の谷内正太郎前事務次官に引き継いだものの、省内に残っていない問題が対象。

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by ayghmq6byx | 2010-03-27 14:39

<北教組事件>小林千代美氏、議員辞職せず「職責を全う」(毎日新聞)

 昨年8月の衆院選をめぐり、陣営幹部らが政治資金規正法違反罪で起訴された民主党衆院議員の小林千代美氏(道5区)は22日、道連本部で記者会見を開き、「道義的責任を痛感していますが、これからも国会で地域で職責を全うしてまいります」と述べ、議員辞職しない考えを表明した。

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by ayghmq6byx | 2010-03-26 02:32

<放火>暴力団幹部に無罪判決 奈良地裁「証明不十分」(毎日新聞)

 08年3月、奈良市内の工事現場の休憩所に放火するよう暴力団組員に依頼したとして非現住建造物等放火罪に問われた堺市の暴力団幹部(44)に対し、奈良地裁(石川恭司裁判長)は19日、無罪(求刑・懲役4年)を言い渡した。石川裁判長は「放火の共謀には合理的な疑いが残る。証明が不十分だ」と述べた。

 判決などによると、暴力団幹部は組員に対し、建設会社に嫌がらせをするよう依頼。組員が08年3月31日午前1時ごろ、奈良市の道路工事現場にあったプレハブの休憩所にガソリンをまき、ライターで点火して、約12平方メートルを全焼させた。弁護側は「嫌がらせの手段は組員に任せており、放火について共謀がない」などと無罪を主張していた。【高瀬浩平】

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by ayghmq6byx | 2010-03-23 21:23

登校問題で両陛下「誰も犠牲にならぬ配慮を」(読売新聞)

 皇太子ご夫妻の長女愛子さま(8)が学校生活への不安を訴え、十分登校できない状況が続いている問題で、宮内庁の羽毛田信吾長官は11日の定例記者会見で「解決にあたっては、愛子さまもほかの児童も誰も犠牲になってはいけないことで、悩ましい」と述べ、同庁として対応に苦慮していることを明かした。

 天皇、皇后両陛下が、学校側や関係する児童らに十分配慮して対応してほしいと望まれていることも説明した。

 愛子さまは11日、学習院初等科の4時限目の途中から登校し「学年末のお話の時間」に出席。皇太子妃雅子さまが付き添い、4日続けて授業も参観された。この日で3学期の授業は終了、16日に終業式が行われる。

 この問題では、皇太子ご一家のお世話役トップの野村一成・東宮大夫が5日、「複数の男児の乱暴な行為」が愛子さまに直接及んだとも受け取れる説明を行い、海外メディアも報じるなど波紋を呼んでいる。

 一方、学習院側は、昨年秋に児童の問題行動が見られたものの、愛子さまへの直接の加害は確認されていないとしており、東宮職と学校側で事実関係の認識などに微妙な相違が生じている。学習院によると、3日に2年生約130人に困ったことがないか聞き、文書で答えられるように配慮したが反応はなかったという。

 野村大夫は9日、両陛下に状況を報告。両陛下は、「学校や複数の児童が関係する問題であり、いずれかが犠牲になる形で解決がはかられることのないよう、十分に配慮を払うことが必要と思う」と話されたという。

 宮内庁には、5日の発表の是非などを巡り多くの意見が寄せられているといい、羽毛田長官は、「公表した後の(雑誌等で騒がれ、ほかの児童にも影響が及びかねない)状況については非常につらく思うが、愛子さまの長期間の欠席を国民に隠すこともできないと考えた」と説明した。

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by ayghmq6byx | 2010-03-19 12:54

<大分コンサル脱税>大光など3社に罰金3億円超求刑(毎日新聞)

 キヤノンの施設建設工事を巡る脱税事件で、法人税法違反に問われた大分市のコンサルタント会社「大光」など3社に、東京地検は16日、東京地裁(朝山芳史裁判長)の公判で罰金計3億1500万円を求刑した。公判は結審し判決は29日に言い渡される。

 同法違反に問われた大光前社長、大賀規久被告(66)の審理が海外から情状証人を呼ぶなどするため長期化しており、法人分の審理だけ先に結審した。

 検察側は論告で「大賀被告は将来の経営危機に備え税の支払いを圧縮しようとした。巧妙で極めて悪質な大規模脱税」と主張した。起訴状によると、3社は06年までの2年間に総額約35億6500万円の所得を隠し、法人税約10億6800万円を免れたとされる。【伊藤直孝】

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by ayghmq6byx | 2010-03-17 22:59

<掘り出しニュース>酒気帯び運転容疑者、パワーショベルで逮捕(毎日新聞)

 【熊本】熊本南署は13日、熊本市富合町廻江、無職、上田健一容疑者(69)を道交法違反(酒気帯び運転)容疑で現行犯逮捕した。上田容疑者が酒臭いのに気付いた作業員の連携プレーが逮捕につながった。

 容疑は13日午後1時50分ごろ、富合町釈迦堂の市道で酒を飲んで軽ワゴン車を運転したとしている。呼気1リットルあたり0・63ミリグラムのアルコール分が検出された。

 上田容疑者は工事中の市道に入ったため作業員に止められ、バックした際に停車してあった車に接触した。作業員が酒臭いのに気づいて問いつめると、バックして逃走しようとした。100メートル離れた現場でパワーショベルを運転していた別の作業員が、ガードレールに衝突しながらバックしてくる車を見て不審に思い、ショベルのアームで道をふさぎ、最初に気づいた作業員が110番した。

 上田容疑者は同日正午ごろから自宅で焼酎を4、5杯飲んだという。「女友達と付き合うなと書かれた手紙がきたので、確かめようと思って運転していた」と話しているという。【和田大典】

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by ayghmq6byx | 2010-03-16 15:37

川越線、埼京線の上りで運転見合わせ…夜間作業に遅れ(読売新聞)

 11日早朝、JR川越線日進駅で夜間作業に遅れが出ており、川越線は川越―大宮駅間の上りで運転を見合わせている。

 この影響で、埼京線も上りで運転を見合わせている。

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by ayghmq6byx | 2010-03-11 20:31

電気機関車 EF510を公開 ブルトレけん引の新型車両(毎日新聞)

 JR東日本東京支社は3日、東京都北区の田端運転所で、ブルートレイン(寝台特急)をけん引する新型電気機関車「EF510」を公開した。

 旅客用の電気機関車としてはJRグループ初の新型車両で、JR貨物が開発した。出力を旧型と比較して30%増強し、最高速度は時速110キロ。複数のモーターを個別に制御できるため一部が故障しても運行可能で、凍結防止装置も搭載している。走行試験後、上野−札幌間を結ぶ「北斗星」「カシオペア」をけん引する。

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by ayghmq6byx | 2010-03-10 09:47

東北4県 避難所利用わずか6.5% 第1波後次々と帰宅(河北新報)

 チリ大地震による津波に備え、東北では青森、岩手、宮城、福島の4県で計2万人以上が避難したが、2月28日午後の津波「第1波」の後に帰ってしまう住民が相次ぎ、自治体関係者を悩ませた。避難所を利用した避難率も4県の48市町村でわずか6.5%にとどまった。専門家は「たまたま大きな被害がなくて済んだが、今後も油断はできない」と訴えている。

 約3万人に避難指示を出した青森県八戸市では28の避難所のうち、1人も住民が利用しない避難所が8カ所に上った。残り20カ所では28日午後3時にピークの551人を数えたが、その後は徐々に減少した。市防災安全推進室は「『帰る』と言う住民を無理に引き留めることはできない。限界がある」と振り返った。

 岩手県釜石市は「大津波警報から津波到着まで時間が長く、危機感が薄れた」と分析。仙台市若林区の担当者も「待機を促しても、声の大きな人がいるとそれに追随して帰宅してしまう」と嘆いた。

 大船渡市は「津波が小さかったことや翌日から仕事や学校があることが影響していたかもしれない」。岩手県山田町は「避難した人は50年前のチリ地震津波を体験した高齢者」と世代間の意識の違いも挙げた。

 各自治体は内陸部の親類宅などに避難した人もいるため、「実際に避難した人数はもっと多い」(気仙沼市)と推測しているが、「避難した人が少なかったのは課題」(塩釜市)としている。

 岩手県総合防災室は「津波発生時に避難の必要性は感じても、過去のケースを見ると、避難行動に移せない人が多いことが分かっている」と指摘。「いかに啓発するかが課題だ」と話す。

 一方、住民からは警報の出し方に疑問を示す意見も。避難した青森県むつ市大畑町の無職女性(78)は「いつまで待っても津波は来なかった。大津波警報は大げさだったのではないか」と疑問を呈した。

 岩沼市など宮城県南の沿岸部では遠浅で砂浜が続くこともあり、「リアス式海岸の三陸などと区別して、津波警報でも良かったのではないか」という声もあった。

 気象庁は1日、警報の内容について「予測が過大だった」(関田康雄地震津波監視課長)と陳謝。ただ、堺茂樹岩手大工学部地域防災研究センター長(海岸工学)は「避難指示が解除されるまで我慢して待機すべきだ」と強調。「津波は必ずしも第1波が大きいとは限らない。住民がきちんと理解し判断できるよう、行政は正確な情報伝達や啓発活動が求められる」と指摘している。


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by ayghmq6byx | 2010-03-08 22:51